地域の方から「多機能型施設建設のことはどうなっているの?」、「ホームページ等でもっと情報提供すべきでは?」と言うご意見を受け、このページを急きょ作らせて頂きました。
(1)障害一元化…身体、知的、精神といった障害の違いで区別せずサービスを受けられる3障害+高齢者等も対象とする複合的な自立支援施設をめざします。
(2)地域移行…施設や病院で一生涯終えるのではなく、地域に出て生活できることをめざします。
(3)就労支援…社会に出て働くことで経済的にも自立をめざします
(1)一定期間、就労訓練や自立生活に向けた訓練を行うことができること。
(2)精神障害のある方は医療機関で治療が終了した方、又は服薬等によって状態が安定していること。
(3)アルコール依存症者については、医療機関での治療を経て、生涯にわたって完全に断酒を決意し、継続していること。
(1)高齢者・障害者のホームヘルプサービス事業所
(2)障害者の相談…障害者地域生活支援センター
(3)身体、知的、精神障害者の社会復帰
(1)アロイジオハウス若柳(仮称)
名古屋市昭和区若柳町2丁目14番地2
(2)アロイジオハウス松風(仮称)
名古屋市昭和区松風町3丁目7番
2011年9月より、昭和区在住、在勤の有志が多機能型施設を実現する会を結成され、「多機能型障害者支援施設の建設に関する請願署名」に取り組んで頂いております。
その趣意書と多機能型施設に関するQ&Aを紹介いたします。
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AJU自立の家 法人本部 | |
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〒466-0037名古屋市昭和区恵方町2-15 TEL052-841-5554 FAX052-841-2221 |
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